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<豪華客船>オーシャン・プリンセスが東京・晴海ふ頭に入港(毎日新聞)

 プリンセス・クルーズ社(米国)の客船「オーシャン・プリンセス」(3万200トン、乗客定員670人)が6日、東京・晴海ふ頭に入港、報道陣に公開された。

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 オーシャン・プリンセスは1999年に就航。2002年12月に同社の所有となり、「タヒチアン・プリンセス」の船名でタヒチなどのフレンチ・ポリネシアや南太平洋で運航してきた。最近はクルーズ海域が世界に広がったため、昨年12月に「オーシャン・プリンセス」と改名。先月20日に上海を出発し、博多や広島を経て大阪から晴海ふ頭へ入港した。6日に大阪などを経由して上海へ向けて出港する。

 同社のクルーズを扱うクルーズバケーションは「日本でもなじみの深いダイヤモンド・プリンセス(11万6000トン)のような大型船と違い、小さな港にも入港できることからさまざまなコースが用意でき、小型船ならではの親密なサービスが魅力」と話している。【米田堅持】

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<津波>高知も警報解除 気象庁(毎日新聞)

 気象庁は1日午前3時6分、高知県に出していた津波警報を解除して、注意報に切り替えた。これにより、南米チリの大地震で発生した津波に備えて出されていた警報がすべて解除された。

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 気象庁は2月28日、高さ1〜3メートル程度の津波が予想されるとして、青森、岩手、宮城県の三陸沿岸に大津波警報を発令。その他の地域には津波警報、注意報を出していた。岩手県の久慈港と高知県の須崎港で1.2メートルの津波が観測されたが、警察庁によると、けが人はいなかった。

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<フィリピン残留孤児>日本で戸籍確認 作成却下後では初(毎日新聞)

 【マニラ矢野純一】第二次世界大戦前にフィリピンに渡った日本人と比人女性の間に生まれ、戦禍で取り残された残留孤児の吉見政江さん(76)の戸籍が4日、日本で見つかったことが明らかになった。日本の裁判所で昨年、戸籍作成を申し立てていたが、日本人の可能性が低いとして、却下されていた。却下後に、戸籍が見つかったケースは初めて。

 「これまで長かった。日本にいる親類に会いたい」。吉見さんは4日、マニラ市内で行われた記者会見で喜びを語った。今回、見つかった戸籍は死亡したとして抹消されており、戸籍訂正の手続きを行うという。

 吉見さんは、記憶に残る父の誕生日や名前をもとに戸籍作成を申し立てたが、却下されていた。ところが、非営利法人「フィリピン日系人リーガルサポートセンター」の調査で熊本県天草市で戸籍が見つかった。戸籍は「昭和20年にルソン島マウンテン州で死亡」となっていた。

 吉見さんは戦前、マニラの日本人学校で学んでいたが、戦争で全てを失った。父は戦死し、戦火に追われ母と共にジャングルに逃げたが、母はマラリアで死亡した。その後、近所の人の養子となったが、差別や危害を恐れ長い間、日本人であることを隠し続けた。

 NPOによると、支援を始めた06年以降、123件の就籍申し立てを行い、48件しか認められていないという。比国内には現在、約500人の残留孤児がいるが、多くが70歳以上と高齢で、戸籍取得が難しくなっている。

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<犯人隠避>3容疑者を逮捕 GWGの企業買収巡る脱税で(毎日新聞)

 旧グッドウィル・グループの企業買収を巡る脱税事件に絡み、東京地検特捜部は2日、公認会計士、中村秀夫容疑者(52)=法人税法違反容疑で逮捕=の韓国逃亡を手助けしたとして、情報関連会社役員、沢田三帆子(みほこ)容疑者(58)=東京都江戸川区=ら3人を犯人隠避容疑などで逮捕した。

 ほかに逮捕されたのは、三帆子容疑者の弟で同社役員、沢田地平(ちへい)(57)=同=と韓国籍で別の会社役員、パク・チェボム(39)=千葉市美浜区=の両容疑者。

 逮捕容疑は、3人が中村容疑者の逮捕を免れさせようと共謀し09年7〜12月、国際通話できる他人名義の携帯電話を渡したり、韓国内のホテルなどにかくまったとしている。

 関係者によると、三帆子容疑者は政財界や宗教団体に広い人脈を持ち、複数の会社を経営して投資事業などを手掛けたという。中村容疑者らは買収仲介後、ロシア・ソチ冬季五輪(14年)関連の人工島開発計画に乗り出し、三帆子容疑者は実行委員会の副事務局長を務めた。団長は久間章生元防衛相が務めたが既に退任、計画も進んでいない。

 中村容疑者は特捜部の任意聴取を受けた直後の09年7月、香港を経由して韓国に逃亡。12月に韓国検察当局が身柄拘束し、特捜部が2月10日に逮捕した。

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<強制わいせつ>容疑で塾経営者逮捕 「除霊」と称し 千葉(毎日新聞)

 「除霊」と称して教え子の女子高校生にわいせつ行為をしたとして、千葉県警八千代署は25日、同県佐倉市西志津7、学習塾経営、加藤友之容疑者(33)を強制わいせつの疑いで逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。

 逮捕容疑は、1月29日午後9時55分ごろから約1時間にわたり塾内で、高校3年の女子生徒(18)に「除霊する」と持ち掛け、うつぶせにして体に触ったとしている。

 同署によると、加藤容疑者は塾内で「霊感が強い」と評判で、この女子生徒には「君には猫の霊がついている」と話していたという。【神足俊輔】

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<火災>早朝、福岡名所の博多川端商店街で10店舗焼く(毎日新聞)

 1日午前6時ごろ、福岡博多区上川端町の博多川端商店街から出火、福岡市消防局の消防車約30台が出動し、消火活動に当たった。市消防局によると、約10店舗を焼いたが、けが人はいない模様。福岡県警博多署と市消防局が出火原因を調べている。

 商店街は博多川をはさんで歓楽街・中洲の対岸にある南北約400メートルのアーケードを中心に、店舗数は約120店。休日には約2万5000人が訪れる。周辺には煙が立ちこめ、一時騒然となった。

 毎年7月に行われる博多祇園山笠で飾り山を出す商店街として知られ、7月15日の追い山で、飾り山の中で唯一走る山としても人気がある。

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「子の奪取」条約加盟へ環境整備=鳩山首相、岡田外相らが一致(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は25日、首相官邸で岡田克也外相、千葉景子法相と会い、国際結婚の破綻(はたん)に伴う一方的な子供の連れ去りの解決ルールを定めた「国際的な子供の奪取に関するハーグ条約」加盟に向け、国内の環境整備を着実に進めることで一致した。早ければ来年の通常国会での批准を目指す。
 欧米各国は、日本人の親による子供の連れ去りのトラブルが多発していることを受け、日本政府にハーグ条約への早期加盟を求めている。首相が担当閣僚を集めてこの問題を協議したのは初めてで、加盟に前向きな姿勢を対外的に示す狙いがあるとみられる。 

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小沢幹事長にまた金属弾入り封書 最高検幹部あても見つかる(産経新聞)

 東京都中央区銀座の郵便事業会社銀座支店で、金属弾の入った小沢一郎民主党幹事長と最高検次長検事あての封書計2通が見つかっていたことが24日、警視庁筑地署への取材でわかった。同署は弾の鑑定を進めている。

 同署によると、小沢幹事長あての封書については23日午前10時20分ごろ、最高検次長検事あての封書については24日午前9時ごろ、同社から署に連絡があった。

 小沢幹事長あての封書には22日付の消印があり、ライフル弾のようなものと、はがき1枚が入っていた。封書には世田谷区内の小沢幹事長の自宅住所が手書きされており、あて名は切り張りと手書きで「小沢一郎殿」と記載されていた。はがきには、小沢幹事長の政治資金問題を取り上げた記事と、「ゴキブリ退治」という文字が切り張りされていたという。

 最高検次長検事あての封書についても、エックス線検査で金属弾が確認されたという。

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大分道で事故、車の4人死傷=ガードレールに衝突(時事通信)

 18日午前7時10分ごろ、大分県別府市野田の大分自動車道上り線の別府湾サービスエリア(SA)付近で乗用車がガードレールに衝突する事故があり、乗っていた土木作業員住吉拓摩さん(20)=熊本県高森町=と同神崎宏和さん(21)=大分市舞鶴町=が車外に投げ出され頭の骨を折るなどして死亡した。同乗の大分市のアルバイト男性2人=いずれも16歳=も負傷した。
 県警高速道路交通警察隊によると、乗用車は別府湾SA付近で左側のガードレールに衝突。さらに、分岐点にあるクッションドラムにぶつかり、車の前後部が大破した。
 車は熊本ナンバーで事故死した人の親族が所有していた。同隊は事故原因などを詳しく調べている。 

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新型インフル向けの枠組み創設=予防接種法改正へ提言−厚労省審議会(時事通信)

 厚生労働省厚生科学審議会の部会は19日、新型インフルエンザに対応する新たな臨時予防接種の枠組みを求める提言をまとめた。同省は提言を受けて予防接種法改正法案を作成し、今国会に提出する見通し。
 現在の予防接種法の臨時接種は天然痘や強毒性鳥インフルエンザなど毒性の強い病気を念頭に置いており、今回のような弱毒性の新型インフルエンザに対応できる枠組みがなかった。 

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